最初の打ち合わせの前に、合うかどうかを判断いただけるよう、料金を公開しています。表示価格はすべて税別です。日本のお客様とはフラックスウィーブ株式会社が契約し、お支払いは円建てです。
はじめに
- ディスカバリースプリント(Discovery Sprint):週750,000円(USD 5,000)。2〜4週間。課題を定義し、プロトタイプを作り、いちばんリスクの高い部分を動くコードとして作ります。お支払いは予約時に半額、納品時に半額。開発に進む場合は全額を充当します。内容を見る
- アプリレビュー(App Review):375,000円(USD 2,500)。すでにお持ちのアプリを1週間かけて確認し、報告書と、引き継ぐ場合の価格をお渡しします。詳しく
開発する
ディスカバリーのあと、次の2つの買い方から選べます。
- 固定価格での開発。ディスカバリーの終わりに価格が決まり、その後上がることはありません。
- 専任チーム(Dedicated Team)、月額。開発者の稼働に、リード、プロジェクト管理、QAを含みます。ハーフタイム月額750,000円(USD 5,000)、開発者1名月額1,200,000円(USD 8,000)、開発者2名月額2,400,000円(USD 16,000)。停止や規模の変更は30日前のご連絡で可能です。
運用する
- サポート(Support):月額150,000円、300,000円、450,000円(USD 1,000、2,000、3,000)。月8、16、24時間で、セキュリティとOSのアップデート、監視、修正を含みます。プランと対応時間
- マネージドアプリ(Managed Apps):月額150,000円(USD 1,000)から。業務アプリの多くは月額300,000円から750,000円(USD 2,000から5,000)です。アプリの開発と運用を私たちが担います。料金を変更する場合は180日前にお知らせします。アプリの設定、ブランドづくり、公開は、着手前に範囲と価格を決めます。仕組みを見る
実際の合計額
上の価格を使った例です。まず2週間のディスカバリースプリントが1,500,000円。そのあと開発者1人の専任チームを6か月、月額1,200,000円で続けます。合計は7,200,000円です。開発に進んだ時点で、ディスカバリーの費用は全額が充当されるためです。公開後のサポート8は、月額150,000円です。
マネージドアプリは考え方が異なります。アプリの設定、ブランドづくり、公開は、着手前に範囲と価格を決めます。そのあとは、業務アプリの多くが月額300,000円、年間で3,600,000円です。ホスティング、監視、アップデートが含まれます。
価格を出していないもの
ディスカバリー前のカスタム開発。課題が定まるまで開発費は誰にもわからないため、推測では出しません。
長期契約は不要です。いつでも解約できます。
どれが合うか知りたい場合は、シニアリードとの30分の相談を予約してください。