私たちの進め方
最初のアイデアから、本番で動くソフトウェアまで。7つのステップで進めます。
どのプロジェクトも、同じ7つのステップで進みます。変わるのは行き先です。私たちが運用するマネージドアプリか、お客様が完全に所有するソフトウェアか。
プロセス
新しいプロダクトも、スケールも、モダナイズも。同じ7つのステップで進めます。
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理解
要件定義。どんな課題を、誰のために解くのか。成功の定義は何か。
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スコープ
課題のどこまでを、いつ解くか。意味のある初回リリースと、その先のロードマップ。
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仕様
どう解くか。ユーザーフロー、データ、連携、エッジケースを、作り始める前に文書化します。
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設計
システムアーキテクチャとUXを同時に。見た目も土台も正しく。
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開発
最初のスプリントから、動くソフトウェアを見て触れる反復開発。
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テストとパイロット
自動テストと手動QA、そして本公開前に実ユーザーでのパイロット。
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運用
DevOps、監視、保守、アップデート。私たちのプラットフォームでも、お客様の環境でも。
進捗は、その場で見える
すべてのプロジェクトは、私たちのプロジェクト管理システムで進みます。機能単位の進捗と、見積もりと実績の比較をいつでも確認でき、スコープ、優先順位、予算はお客様の手の中にあります。定期的なデモでは、報告書ではなく動くソフトウェアをお見せします。
私たちの進め方
ローンチでも、
再利用できる基盤
認証、メッセージング、データ、決済、リアルタイム処理。10年以上本番で使われてきた仕組みを再利用し、力はプロダクトを差別化する部分に注ぎます。
デザイン起点の思考
コードの前に、デザインから。UXリサーチとワイヤーフレームで、使う人が本当に使いたくなるものを確かめてから作ります。
最初から組み込むセキュリティ
アクセス制御、監査証跡、慎重なデータの取り扱いを、最初から。HIPAA対応のヘルスケア案件で培った規律を、すべての案件に活かします。
AIで加速する開発
繰り返しの作業はAIが担い、プロジェクトは速く、コストは低く。AIの成果物は、セキュリティも含めてシニアエンジニアが確認します。
シニアな経験
2014年から、米国と日本のシニアなリードがすべてのプロジェクトを率います。つまずきやすい点を知っているので、想定外が少なく済みます。
必要なときにスケール
仕事が増えたら、ベトナムの拡張開発チームとヨーロッパや南米の専門家で体制を広げます。窓口のリードは変わりません。
ManagedかBuildか
どちらに向かうかは、お客様に必要なものしだい。私たちからご提案します。
Managed: 市場投入までの時間が重要なとき
私たちのプラットフォーム上でアプリを構築し、運用します。
Build: 所有したいとき
お客様のスタックで構築し、コードと知的財産はすべてお客様のものに。
最初は無料の相談と、固定価格のPoCかフェーズ1から。プロジェクトの始め方と料金と契約形態をご覧ください。
よくあるご質問
進捗はどのくらいの頻度で見られますか?
ずっと見られます。報告書ではなく定期的なデモで動くソフトウェアをご確認いただけ、プロジェクト管理システムで機能単位の進捗、見積もり、予算を追えます。
誰がプロジェクトを率いますか?
米国か日本にいるシニアリードです。最初の相談からリリースまで窓口を務め、チームが大きくなっても同じリードが担当します。
AIはどこで使いますか?
繰り返しの作業をAIが担うので、プロジェクトは速く進み、コストも下がります。AIが生み出したものは、セキュリティを含め、リリース前にシニアエンジニアがすべて確認します。