固定価格。規模はプロジェクトに合わせて。
固定価格の最初の一歩から
まずはPoCかフェーズ1から、固定価格で始めます。いちばん大事な部分が動くソフトウェアになり、プロジェクト全体に本当に何が必要かを、私たちと一緒に見極められます。
最初は、無料の相談から
シニアリードとの無料の相談です。取り組みたいことを伺い、私たちならどう進めるか、最初の一歩はPoCとフェーズ1のどちらが合うかをお伝えします。
2つの始め方
PoC(概念実証)
先に答えを出したい問いがあるとき。
このやり方でうまくいくか。現場の方々が使ってくれるか。いまのシステムとつながるか。その答えを出すソフトウェアを作ります。
フェーズ1
必要なものがもう見えているとき。
いちばん大事な部分を、プロジェクト全体の最初のフェーズとして作ります。次のフェーズは、その上に積み上げます。
どちらが合うかわからなければ、お話の中でご提案します。
お渡しするもの
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実際に試せるもの
プロジェクトでいちばん大事な部分に絞った本物のソフトウェアです。使ってみて判断できます。
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着手前に決める固定価格
何をどこまで作るか、いくらかかるかを、始める前に合意します。規模はプロジェクトによって変わります。
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プロジェクト全体の見通し
残りに何が必要か。そして、どの進め方が合うか。
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次の判断はお客様が
合っていれば、そのまま先へ。合わなければ、大きな仕事ではなく小さな仕事でそれがわかります。
進め方
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無料の相談
無料の相談で事業がどう回っているかを伺い、最初の一歩をPoCにするかフェーズ1にするか、一緒に決めます。
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合意する
最初の一歩の範囲を決め、価格を固定します。
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作って、決める
私たちが作り、お客様と現場の方々が試し、次にどうするかをお客様が決めます。
こんな方に
うまく回っている業務プロセスがあり、ソフトウェアにすればもっと利益が出て、もっと伸ばしやすくなるとわかっている事業者の方。見積もりを見て手が止まった経験があるなら、これはもっと小さな最初の一歩です。
よくあるご質問
PoCとフェーズ1は何が違いますか?
PoCは、プロジェクトに踏み出す前に問いに答えるものです。たとえば、そのやり方でうまくいくか、現場の方々が使ってくれるか。フェーズ1は、必要なものがもう見えているときの、プロジェクト全体の最初の部分です。どちらが合うかわからなければ、お話の中でご提案します。
最初の一歩の費用はどのくらいですか?
価格は範囲で決まり、範囲はご予算に合わせて調整できます。小さく始めて、あとから広げることもできます。プロジェクトごとに大きく違うため、目安の価格は公開していません。無料の相談で貴社の場合の目安をお伝えし、そのうえで範囲を決め、着手前に価格を固定します。
最初の一歩が終わったとき、手元には何が残りますか?
プロジェクトでいちばん大事な部分に絞った、お客様と現場の方々が実際に試せるソフトウェアです。あわせて、残りに何が必要か、どの進め方が合うかという、プロジェクト全体の見通しもお渡しします。
そのあと、必ず先に進まなければいけませんか?
いいえ。次にどうするかはお客様が決めます。合っていればそのまま先へ進みます。合わなければ、大きな仕事ではなく小さな仕事でそれがわかったことになります。
私たちの側では何が必要ですか?
まず、事業がどう回っているか、最初の一歩で何をしたいかをお聞かせいただく時間です。そのうえで、できあがったものを実際に試して、感想を伝えてくださる方がいると助かります。
誰が開発するのですか?
シニアエンジニアが担当します。リードはボストンと東京にいます。AIが書いたものも含め、すべてのコードはリリース前にシニアエンジニアがレビューします。