業務のデジタル化(DX)

手作業で回している業務を、デジタル化する。

業務のデジタル化(DX)を、手作業で回している業務の置き換えから。シニアチームが、固定価格での開発か月単位の専任チームでソフトウェアにし、ご希望なら運用まで担います。

そのコストは、もう払っています

手作業の業務は無料ではありません。1年分を足し合わせてから、ソフトウェアが高いかどうかを判断してください。私たちの料金はすべて公開しています。

人の時間
転記、照合、確認の電話。毎週同じ作業に、給与を払っています。
ミス
二度入力すれば、どこかで数字がずれます。見つかるのは、たいていお客様の前です。
取りこぼし
誰も見ていない受信箱やチャットで、予約や依頼が抜け落ちます。
一人に頼る仕組み
やり方を知っているのが一人だけなら、その人が休めば業務が止まります。

変わったこと

AIで、カスタムソフトウェアの開発コストは下がりました。御社の規模でも、手作業の業務を置き換えることが割に合うようになっています。

定型的なコードの多くはAIが書き、その成果物はセキュリティも含めてシニアエンジニアがすべて確認します。

3つのステップ

  1. 2〜4週間

    ディスカバリースプリント

    業務を整理し、プロトタイプを作り、いちばんリスクの高い部分を動くコードで確かめます。最後に、開発の固定価格か専任チームの計画をお渡しします。

    ディスカバリースプリントについて
  2. 開発

    固定価格の開発、または専任チーム

    ディスカバリーで決めた固定価格で開発します。継続して開発するなら、固定価格ではなく、月単位の専任チームを選べます。

    料金を見る
  3. 運用

    運用はおまかせ、または引き渡し

    ホスティング、監視、アップデートまで私たちが担います。あるいは、コードと運用に必要なものをすべてお渡しします。

    運用の料金
  • 固定価格での開発は、ディスカバリーの終わりに価格が決まり、その後上がることはありません。
  • 長期契約は不要です。いつでも解約できます。

業務の見積もりを受け取る

作りたいもの、直したいもの、置き換えたいものをお聞かせください。30分の相談で、私たちならどう進めるか、最初の一歩に何がかかるかをお伝えします。